結果をファイルに保存 現在ご覧いただいているのは最新版の内容です(V2.2.0)。異なるバージョンを参照する場合は、画面右上のボタンから切り替えが可能です。 ■ ご利用中のバージョンが分からない場合や、サポートが必要な場合はお気軽にサポート窓口までご連絡ください。 機能 プロジェクトのデータをローカルファイルに保存します。 使用シーン このステップは全てのタイプのデータを保存しますが、2D画像を保存する場合は、画像保存 ステップの使用を推奨します。 入力と出力 入力 入力ポート データ型 説明 データ Abstract[]n このポートには、任意の種類のプロジェクトデータを入力します。 出力 出力ポート データ型 説明 保存ファイル名 String 保存後のファイル名。 パラメータ説明 パラメータ 説明 保存パス パラメータ説明: 保存先のパスを設定します。 ファイル名接頭辞 パラメータ説明: 保存ファイル名のプレフィックスを設定します。 出力パスのタイプ パラメータ説明: 出力内容のパス形式を設定します。 オプション: 絶対パス ファイル名 パス内のファイル名 初期値:絶対パス 非同期保存 パラメータ説明: 保存処理を非同期で実行するかどうかを制御します。チェックを入れると、保存処理はバックグラウンドで実行され、プロジェクトの実行完了状態はこのステップの終了を待たなくなります。 初期値:チェックを入れる この情報は役に立ちましたか? フィードバックを送信 ありがとうございます! ご意見・ご要望がございましたら、以下よりお寄せください: オンラインコミュニティ フィードバックフォーム 画像保存 出力