ワーク座標系を作成 現在ご覧いただいているのは最新版の内容です(V2.2.0)。異なるバージョンを参照する場合は、画面右上のボタンから切り替えが可能です。 ■ ご利用中のバージョンが分からない場合や、サポートが必要な場合はお気軽にサポート窓口までご連絡ください。 機能 3つの特徴点(主基準点、Y方向補助基準点、XY平面補助基準点)を用いてワーク基準座標系を構築し、空間内の位置と方向を決定します。 使用シーン 測定シーンでよく使用され、ワークの幾何学的特徴およびタスク要件に基づいてワーク座標系をカスタマイズして定義します。 入力と出力 入力 入力ポート データ型 説明 未設定 Pose[] ワーク座標系の原点。 未設定 Pose[] ワーク座標系のY軸方向を決定するための基準点。 未設定 Pose[] ワーク座標系のXY平面を決定するための基準点。 出力 出力ポート データ型 説明 合成された位置姿勢 Pose[] 入力された3点によって決定される、ワーク基準座標系に対応する位置姿勢。 この情報は役に立ちましたか? フィードバックを送信 ありがとうございます! ご意見・ご要望がございましたら、以下よりお寄せください: オンラインコミュニティ フィードバックフォーム 要素数のカウント 点群を指定座標系に変換