その他のワーク管理操作 現在ご覧いただいているのは最新版の内容です(V1.3.0)。異なるバージョンを参照する場合は、画面右上のボタンから切り替えが可能です。 ■ ご利用中のバージョンが分からない場合や、サポートが必要な場合はお気軽にサポート窓口までご連絡ください。 本節では、以下を含むワークのその他の管理操作について説明します: ワークをインポート ワークをエクスポート ワークを削除 ワークのコピーを作成 ワークをインポート 既にエクスポートされたワークを現在のプロジェクトにインポートするには、以下の操作を実行します。 メニューバーでファイル ワークをインポートを選択します。 表示されたウィンドウで、インポートするワークファイルを参照して開き、ワーク名を入力してから OKをクリックします。 インポートが完了すると、該当するワークがソフトウェア設定画面のワークタブ内に表示されます。 ワークをエクスポート 現在のプロジェクト内のワークをエクスポートするには、以下の操作を実行します。 メニューバーでファイル ワークをエクスポートを選択します。 表示されたウィンドウで、保存先を選択し、保存をクリックします。 ワークを削除 ワークタブを右クリックし、ワークを削除を選択します。 ワークを削除すると、そのワークに関連するすべての特徴、座標系、レポート形式などの設定が一緒に削除され、復元することはできません。 ワークのコピーを作成 ワークタブを右クリックし、コピーを作成を選択します。ソフトウェアは現在選択されているワークをコピーし、同じ設定を含むワークの複製を生成します。 この情報は役に立ちましたか? フィードバックを送信 ありがとうございます! ご意見・ご要望がございましたら、以下よりお寄せください: オンラインコミュニティ フィードバックフォーム ワーク番号の設定 特徴に関する操作